おび内科・漢方クリニック
院長 小尾 龍右先生
会計レジ、無くしちゃいました 会計レジ、無くしちゃいました
導入時期
2018年1月
導入台数
1台
外来患者数/日
40名〜60名
スタッフ数
受付0名〜2名
課題
人材不足の解消と受付スタッフの教育が大変だった
スタッフの会計業務の負担を軽減したかった
患者さんを今後増加していく際に会計待ち時間を減 らしていきたかった
効果
会計業務を全てNOMOCa-Standで行うことができ、レジをなくすことができた
会計待ち時間の効率化と、締め作業の時間削減ができた
受付スタッフの患者対応に余裕が生まれ、接遇が良くなった
Q NOMOCa-Standを導入された経緯は何ですか?小尾先生:今後患者数を増やしていくために会計業務の効率化を図っていきたいと考えました。また、人材難の時代であり受付事務の採用とその後の教育に時間をかけるより自動精算機にその部分を頼った方が良いと考えて、導入を考えました。
Q 1日来院患者数は何人ですか?小尾先生:40人~60人です。
Q 業務負担はどれほど減りましたか?小尾先生:もともとはレジを置いていましたが、現在は会計の全てをNOMOCa-Standで済ますことができているので、レジの設置をやめました。受付事務が急に休んだ時に大変助かりましたし、患者さまが多い日でも負担が少なく受付事務が業務を進めることができています。
また、GW中の祭日に私一人で診察を実施したのですが、一人でも対応することができました。
おび内科・漢方クリニック
院長 小尾 龍右先生
Q 患者さまからの評判はいかがですか?小尾先生:最初にNOMOCa-Standが入った時は「最先端をいってますね」とお声がけいただきました。ただ、高齢者の方は最初抵抗感がある様子でしたが、3ヶ月程たつと慣れてきて、自分で会計ができるようになりました。今では、窓口での会計は全て無くして、NOMOCa-Standのみで会計を行なっています。カウンターの中にあったレジも取っ払ってしまいました。
Q スタッフからの評判はいかがですか?小尾先生:会計業務がなくなったため、大変負担が減ったようです。
Q 当社の保守サポートに対するご意見はありますか?小尾先生:大変満足しています。単なる営業としてでなく、NOMOCa-Stand自体の知識も豊富で、相談をすると解決策をすぐに提案してくださいます。レスポンスも早いため、とても安心感につながっています。余談ですが、今後、NOMOCa-Standの導入台数が増えたら、少し月額費用が安くなるといいな。笑

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