かわい皮フ科クリニック
院長 河合 正博先生
〆作業のストレス軽減に
つながりました! 〆作業のストレス軽減に
つながりました!
導入時期
2019年6月
導入台数
1台
外来患者数/日
150人程度
スタッフ数
受付3人
課題
保管患者数が多く
スタッフの金銭授受の負担を軽減したかった
効果
現金授受がなくなり、スタッフの業務負担が減った
Q NOMOCa-Standを導入された経緯は何ですか?岩井先生:保管患者数が多く、スタッフの金銭授受の負担を軽減したかったからです。
Q 1日来院患者数は何人ですか?岩井先生:150人です。
Q 業務負担はどれほど減りましたか?岩井先生:もともと保険患者数が1日150人と多く、会計業務が大変な負担となっていました。自動精算機導入により保険患者さんとの現金のやり取りがなくなったため、スタッフの業務負担が減り、接遇や電話対応などに時間を使うことができるようになりました。
まちこ皮膚科クリニック
院長 岩井 真智子先生
Q 患者さまからの評判はいかがですか?岩井先生:患者さんからよく聞くのは、便利な機械が入ったと評判でした。初診の患者さんにも操作方法を一度説明すれば次から活用できるので、今は混乱もなく運用できていますね。
Q スタッフからの評判はいかがですか?岩井先生:導入時は、不安の声もありましたが、導入後は現金の扱いがほとんど無くなったのでスタッフからの評判はいいです。
Q 当社の保守サポートに対するご意見はありますか?岩井先生:2日間のサポートがあったので安心感がありました。
導入時期
2018年11月
導入台数
1台
外来患者数
200〜250人
スタッフ数
受付3名
課題
人の入れ替わりがあったため、新しい人でも締めの間違いを減らす必要があった
運用改善の一環で、まずは人が行う会計から間違いを減らしたかった
効果
機械化することで釣銭間違いを減らせるようになった。
会計ミスが減り、人の入れ替わりもなくなったので良かった。
Q NOMOCa Standを導入された経緯は何ですか?スタッフの入れ替わりがあった等の問題があったのと会計の金銭が合う、合わないという問題を極力減らそうと思い導入を考えたのがきっかけです。
Q 1日の患者数は何人ですか?おおよそ200人〜250人
Q 業務負担はどれくらい減りましたか?正直な話をすると経営者(自分)の業務負担はほとんど減っていないです。しかし、締め作業・会計の際に金銭が合う、合わない等の問題があったのですがそこのストレスが減ったのは大きいですね。今改めて振り返るとスタッフさんの締め作業で誤差を見るのはやはり自分の負担になっていたと感じます。
Q 患者さんからの評判はどうですか?そこまで多くは聞いていないのですが、結局面倒と感じてしまう人は面倒くさいと思っているだろうし、慣れてきちんとやってくれる人はスムーズに行ってくれています。
Q スタッフの評判はいかがですか?締め作業で金銭の問題がでてこなくなったのでストレスは減っていると思います。
Q 当社の保守サポートに対するご意見はありますか?難しいところもあると思いますが、当然導入台数が増えてくれば、サポートをするメンバーも増えなくちゃいけないとは思うので、もっと増えてくれると尚良いかなと思います。

日々の安心の
サポート体制

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