かわい皮フ科クリニック
院長 河合 正博先生
金銭誤差で経営者の
ストレスが削減できた!
導入時期
2018年11月

導入台数
1台

外来患者数
200〜250人

スタッフ数
受付3名

課題
人の入れ替わりがあったため、新しい人でも締めの間違いを減らす必要があった
運用改善の一環で、まずは人が行う会計から間違いを減らしたかった

効果
機械化することで釣銭間違いを減らせるようになった。
会計ミスが減り、人の入れ替わりもなくなったので良かった。

Q
NOMOCa Standを導入された経緯は何ですか?スタッフの入れ替わりがあった等の問題があったのと会計の金銭が合う、合わないという問題を極力減らそうと思い導入を考えたのがきっかけです。
Q
1日の患者数は何人ですか?おおよそ200人〜250人
Q
業務負担はどれくらい減りましたか?正直な話をすると経営者(自分)の業務負担はほとんど減っていないです。しかし、締め作業・会計の際に金銭が合う、合わない等の問題があったのですがそこのストレスが減ったのは大きいですね。今改めて振り返るとスタッフさんの締め作業で誤差を見るのはやはり自分の負担になっていたと感じます。
Q
患者さんからの評判はどうですか?そこまで多くは聞いていないのですが、結局面倒と感じてしまう人は面倒くさいと思っているだろうし、慣れてきちんとやってくれる人はスムーズに行ってくれています。
Q
スタッフの評判はいかがですか?締め作業で金銭の問題がでてこなくなったのでストレスは減っていると思います。
Q
当社の保守サポートに対するご意見はありますか?難しいところもあると思いますが、当然導入台数が増えてくれば、サポートをするメンバーも増えなくちゃいけないとは思うので、もっと増えてくれると尚良いかなと思います。

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