こんにちは!ノモカブログです!

 

今回は、

弊社、自動精算機を導入されている眼科医院様での

主な運用・構成をお話しさせて頂きます。

運用・構成の前にそもそも自動精算機とセルフレジの違いが

分からないという方はこちらをご覧頂ければと思います!

 

▼▼▼「自動精算機とセルフレジの違い」▼▼▼

 

1、はじめに

 

弊社、自動精算機を導入して頂いてる眼科医院様では

コロナ感染拡大「前」に導入されている医院様がほとんどなんです。

 

何となく、お分かり頂けるかと思いますが

流行り目対策で消毒を普段から行ってることや衛生面では

他の診療科目より気を使われているのではないでしょうか。

 

また、物販などでコンタクトレンズを販売している医院様や

手術で高額会計が多いことなど自動精算機・自動釣銭機(セルフレジ)がないと

イチイチ数えてられない…という事も納得して頂けるかと思います。

 

2、眼科医院様での運用・構成

 

こちらはあくまでも主な運用・構成になり

医院様によって様々な課題があると思いますが

3パターンほどご紹介させて頂きます。

 

①NOMOCa-Standのみパターン

弊社、自動精算機ではレセコン連携をしているので

NOMOCa-standで精算できる物は基本的に保健診療のみとなります。

(基本的に自費はレセコンに入れられない為)

NOMOCa-Standのみで運用して頂いている医院様では、

とにかく窓口での会計を減らし、保健診療のお会計のみ精算機で流す…

MS法人等で別集計が必要な物販や高額会計は窓口の決済手段

でお会計し管理することが多いです。

 

②NOMOCa‐Regiのみパターン

こちらは、レセコン連携している保健診療はもちろんですが

NOMOCa-Regiではお会計を作ることが可能なので

(例えば、「コンタクト 3000円」「ICL 40万」)など

NOMOCa‐Regiで窓口で行ってしまおうという物です。

こちらの場合は、金銭の授受や数え間違い、売上の管理も

データ化したい時はおすすめです。

 

③NOMOCa‐Stand・NOMOCa-Regi両方パターン

こちらは上記①②どっちも解決したい場合の運用方法になります。

実は、導入して頂いている眼科医院様ではこちらの構成が

圧倒的に多いです。

MS法人化しているに関わらず眼帯など物販が多いことや

先述した流行り目対策で元々感染対策に力をいれている

眼科医院様ならではの運用方法になるのではないでしょうか。

 

3、まとめ

 

いかがでしたでしょうか。

眼科医院様の運用・構成についてお話しさせて頂きました。

医院様ごとに課題感があると思いますので自分の医院に合った

運用・構成を検討して頂ければと思います。

 

▼▼▼眼科医院様の導入インタビューはこちら▼▼▼

 

また、イメージがイマイチ出来なかった。医院の導線はどうなるの?

などございましたらお気軽にお問合せ頂けると幸いです。

 

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